その他

わたしの 飲尿&尿塗り開始は昨年(2017年)春でした!
この一年の 変わり様を今しみじみと 振り返って観たいと思います✨

 

思えば その時から カラダも内面も わたしを取り巻く様々な関係性も 変容を遂げていったのです✨たった一年なのだけど体に抱えていた問題で苦しんでいた日々が、なんだか 遠い昔に思えて不思議な気分になるんです✨

 

いわゆる痛苦体と言ったら良いのかしら?
お薬の リリカ やロキソニン、ボルタレンなどなど手放せずに どんどん強く用量も増えていき、もうこんな人生は おしまいにしたいとまで 思いつめてました。

 

きっかけは 大人になってからの水ぼうそうに罹って、全身水疱の予後かもしれませんが、
ドクターいわく、そんなことは 有り得ないが帯状疱疹後神経痛に症状は似ているからね、

と神経の痛みにはたらくリリカを中心にお薬の処方が始まったのです。
そのうちに 繰り返し現れる謎の出来物が 口内と性器まわりに、それから目の焼けるような痛みが始まり、難病併発。カラダが 悲鳴をあげ始めました。うんと柔らかな素材の羽織りものくらいしか身に纏えないほど、痛い 痛いと 泣いて過ごしてました。

地球そのものの痛みや、全女性を代表するひとりとしての痛みや幾生にも渡る歴史的な陵辱と惨殺の痛みの記憶、そういった説明のつかない原因の何かにも呼応しつつ、震えて恐怖していた頃です。

 

初飲尿の時に、内側からじわじわ湧き上がり包んでくれた大いなる安心感が今も変わらず共に在ります✨抱え込んでいた恐怖が、涙流れるままに洗い流されてゆくような、素晴らしい感覚なのでした✨

 

翌日以降、 全身のヒリヒリする感覚に変化が 現れ始めまずは 意外なほどスルスルと ほぼほぼの痛みが消えたことにびっっっっくりなのでした。

目の焼けるような痛みには、手ですくって洗ってみたり点眼することで楽になりましたし、

出来物にも おトイレの度に塗って 一週間経つ頃には目立たなくなっていきました。

 

今あるいは今後、もしもあなたの大切な人が日常的に鎮痛薬を手放せない、そんな現状におられるようであれば、まさしく”いのちの水”である尿についてお伝えいただければ と心から願っています。またチカラをあわせてそれぞれのケースにフィットして響き合いが起きますように
幅広く体験を語り、真実を 拡散してまいりましょうね✨🌸✨

どの人もなんだか親愛なる自分自身でもあられるような、不思議な心持ちの 今日この頃です✨

Created by Yuri Ishikawa
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