アトピー性皮膚炎

尿を生活に取り入れはじめて約3年。

尿を試してみよう(舐めてみよう)と思ったきっかけは、Facebookで 鷹夫さんの手の写真を見たこと。

 

指につけた尿を トイレで初めて舐めてみたとき、"こんなに純粋なものがこの世にあったのか" と、わたしはその場に座りこんで泣いたのだった。「ここにいたんだよ。」と言っているような声が大きく響いていた。

 

最初の1年は、舐めたり 少し塗ったり少し飲んでみたり、、その時々のきぶんで、尿に親しんだ。カラダの変化はそんなにわからなかったが、こころは明らかに開放に向かった。

今までなら"汚いもの"と思っていた尿を「飲む 塗る」という行為をするだけで、意識が、
"すべてをゆるせる"ベース になる。

 

2年目は、
ブレイク&超絶実験の1年。精神的葛藤が酷すぎて、自然とわたしは "塗り"に走った。

塗る回数はハンパなく(一日100回以上の塗り重ね)、野草や尿 その他いろいろなものを入れた発酵風呂に 一日に何度も入り、 古尿(半年〜1年以上経った尿)も塗ったり お風呂に入れたりした。きもちが苦しすぎた、、 1番酷かった二ヶ月あまりはそんな生活で、その後も
こころがしんどくなると、 "塗る・発酵風呂・極めつけの古尿"で乗り切った。

 

アトピーだったので、皮膚の反応もなかなかのもので、 何度も、 猛烈な痒さ、、 掻くからその後襲ってくる猛烈な痛みを味わった。2016年の秋と 2017年の夏に、ひと月ほども続く 地の底(血の底)から沸くような痒みと 掻きむしった後の痛みに、もう どうにもこころが砕けて 泣いた。アトピーに泣いたのは この2回と、 2012年、4番目のこどもが生まれたあと1年近く続いた、 両手指が溶けるほどの酷い痒みがあったとき。 そのときは 悔しすぎて。

 

3年目。

人間離れしている、激しい尿生活は少し落ち着いた(笑)。


そして… 
尿生活を始めて2年9ヶ月が経ったとき、これまで生きてきて 必ず周期的に繰り返されてきた
アトピー独特の、地の底(血の底)から沸き起こる強烈な痒みが 消えた。


今年に入り、唐突に全量飲尿を1週間近くやってみて、水便が大量に出ること、それから
全量飲尿でさらなるエロ(さらなる本性)が開かれることを知った。


そしてまた いつもどおりの好きなだけ飲む 塗る の生活に戻り、お風呂も、発酵風呂でなくてもよくなってきた。


春分の日、突然、夜中 何時間もの歯痛と頭痛。

次の日には治ったけれど、その次の日、何時間か高熱が出たあと、 丸三日 下痢が止まらず。

宿便はもちろんのこと宿尿?も排泄されきったのか、その後の尿や便はずーっと美味しく、

軽くて感動。

 

尿生活 3年経った現在。

尿がいつも美味しく、山登りをすると、登るほどに元気になる。
下山の頃が 1番元気(笑)


この3年間、尿を 何度も何度も内側で、、外側で、、循環させることで、 
肉体的、精神的な 澱のようなものを噴出させながら、
ひたすら浄化を行ってきたのだと思う。


噴火や地震を繰り返しては浄化する、、
まるで 地球とおなじ。

わたしたちは一人一人、
かけがえのない惑星であり
宇宙なのでしょう ^^

アトピー性皮膚炎/喘息

 

最年少の体験談です。

 

Dくんは、多種アレルギーがあり、日常生活を送るのに、本当にお母様が気を使い、林間学校や、修学旅行にも、お母様が同行必須のお子様です。

 

例えば、一般には配慮しきれないような、「ファブリーズ」。

お父様が会社で女性社員の方にスーツに吹きかけていただいた「ファブリーズ」、これがトウモロコシ粉🌽使用の為、トウモロコシのアレルギーのために全身発疹、咳き込みが起きたこともありました。

 

また、たまにいらっしゃるお祖母様のお化粧品で、喘息や全身発疹が起きるお子様でした。

 

クリニック 光のいずみの院長石川からの、「尿とは自分が作り出す最高のホメオパシー薬」と説明を受け、理解し、クリニックのこれまでの患者様の症例をご自分でご覧になり、始めました。

 

「自分の疾患は自分で治す」覚悟です。

だから、治っていきます。

 

小6 男子 D.Y くん

 

僕が尿療法をはじめたのは、クリニック光のいずみに今年(平成30年)4月に受診した時石川先生に、食物アレルギー治療のためにすすめられたからです。 

 

尿療法をはじめた時は、少し抵抗がありましたが、だんだん尿を舐めたり飲むようになり少しは慣れてきました。

 

毎朝コップに尿を取り、尿を舐めてしょっぱい時や苦い時は、

指につけて舐めるようにしたり、

水をたくさん飲んだ日などは出汁のような(おいしい)味もする時もあり、

そういう時は、少し尿を飲むようにもしていて、

最後は、コップの中の尿を捨ててから、コップに水を入れて毎日飲んでいます。

 

お風呂に入る時には、水いぼや腕の湿疹、身体全体に尿をすり込むようにし、シャワーで流すようにしていたら、腕の湿疹が少しずつ治ってきていて、びっくりしています。 

 

尿療法をする前には、pm2.5の数値が40位でもいつも喘息がでていました。でも尿療法を始めてから、pm2.5の数値が90を超えた日がありましたが喘息がでませんでした。尿療法のおかげだと思います。  

 

食物アレルギーを治すために、これからも尿療法を続けていきたいと思います。

折り紙:Dくん作
Created by Yuri Ishikawa
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